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[再び見る東京オリンピック]スポーツクライミングの名場面

「コンバインド」方式 採点に多くの問題を残す、様々な技術を要求した点は評価される
 ソ・チェヒョン、パリでのメダル圏進入の可能性高く


破壊的な力を披露し、金メダルを首にかけたヤンヤ・ガンブレット。写真は決勝ボルダリング完登後、咆哮する様子。写真 聯合ニュース


 東京オリンピック正式種目に初めて採用されたスポーツクライミングが、華やかなデビューを終えた。オリンピックの影響で、全国各地のクライミングジムにはクライミングを体験してみようと行列が絶えない。さらに、有名な岩場では週末には混雑も生じている。韓国選手が上位に入らなくても、世界のトップ選手が集まった大会らしく、高レベルの試合が繰り広げられたために起こった現象である。


オリンピック女子決勝に進出したヤンヤ・ガンブレット(左)、野中生萌がリード種目のルートを双眼鏡で観察している。写真 聯合ニュース

 またサ・ソル、キム・ジャインなど現役選手らの解説も一助となった。ただ、スポーツクライミング競技を知らない人に焦点を合わせたため、一部の愛好者からは、解説がもっと詳細であれば良かったという意見も出た。このために東京オリンピックスポーツクライミング競技中に疑問に思ったシーンや、歴史的なシーンをもう一度振り返る。解説はスポーツクライミング・ユース代表監督を務め、国内大会でも解説で活躍したキム・インギョン マッドジム代表。


元々軽量選手だったジェシカ・ピルツはコンバインド方式でオリンピックが開催されたため、スピード種目のために大幅に筋肉を増量した。写真 聯合ニュース

#1 コンバインド方式が選手を自滅させた

 ソ・ヒョンオ記者(以下ソ)話題も不満も多かったオリンピック大会が終わりました。まず初めに、リード、ボルダリング、スピード各3種目の順位を乗じて得た値で全体順位を決める「コンバインド方式」に物足りなさが残ります。世界最高の呼び声高いアダム・オンドラ(チェコ)は、5年前にコンバインド方式が予告されるとオリンピックをボイコットする動きを見せました。今までリードやボルダリング、スピードなど各種目別に技術や筋肉を適化させた選手に、他種目まで並行させるのは適切ではないという意見からの行動でした。結局、大会には出場しましたが・・・。

 キム・インギョン代表(以下、キム)やや極端に言えば、選手たちが自身の肉体を「捨てた」と言わなければならないようです。ジェシカ・ピルツ(オーストリア)の場合、非常に華奢で軽量な選手なのに、スピードのために体をバルクアップしたため、自分の長所が弱まってしまいました。楢崎智亜(日本)は、リードのために体がほぼ半分になるほど減量したと見られます。パリオリンピックから種目が分離されるという点は良かった。選手の志向にあわせて、リード、ボルダリング、スピード、すべて別々の種目として行われることを願っています。

#2 観覧スポーツとして定着するには、用語の統一が必要

 ソ 放送局のキャスターが解説委員の言葉に質問を連発し、ルールや技術の説明が不十分となり視聴者から批判があがった。(訳者注 : 韓国の五輪クライミング中継でキム・ジャインが解説を担当したが、実況アナウンサーがクライミングに無知だったためキム・ジャインの解説に質問を連発、キム・ジャインの解説は好評だったが解説を邪魔する実況アナに韓国国民の批判が集中した件を指す) すでに共通化された内容の他にも、スピードクライミングの壁の角度は95°であるが垂直の壁と表現したり、ボルダリングの課題を「コース」と表現した。むろん大きな問題ではなく、不慣れなクライミング用語を、一般人が理解しやすいように近づけたがためのアクシデント程度に見えます。

キム これらの問題が発生した根本的な原因は、クライミング用語が明確に統一されていないからだと思います。例えば「難易度(リード+ボルダリング)」と字幕をつけた場合を見てもそうです。通常、リード種目を韓国語に直訳すると「難易度」となりますが、「難易度」の中にリードとボルダリングが属しているわけではありません。
 ボルダリングも登る箇所を指すとき、海外では「ボルダー」と呼ばれ、国内では「コース」ではなく、「課題」と言います。
 過去のサッカーの「センタリング」という言葉が使用された後に無くなったように、今後も観戦スポーツとしてスポーツクライミングが捉えられるためには、用語を統一する必要があると思います。

 チョン・ジョンウォン選手のリード競技で、ロープがチョン選手の足に絡まないようにビレイヤーが右に急ぎ移動してビレイしている様子。一般的なロッククライミングならクライマーにロープの反対側に移動してくれと頼むが、競技であることに加え、すでにクライミングを開始したのでビレイヤーがセンスよく対処した様子である。以後のクライミング中、チョン選手がロープを反対側に渡すと、ビレイヤーは再び進行方向の反対側である左側に立っている。写真 IOC

#3 チョン・ジョンウォン予選リード競技のビレイヤーの影響は?

ソ 一部の愛好家は、チョン・ジョンウォン選手の予選リード競技でビレイヤーが適切にロープを繰り出さなかったとの声が上がりました。場面を振り返ると、チョン選手が3番目のクイックドローにロープをかけるためロープを引き抜いて出すとき、これを十分に出してくれず、たじろぐ場面が見られます。また他の選手たちは、左から確保を開始するのにチョン選手だけ進行方向である右からビレイを開始しています。


キム 私も最初に見た時は意外な状況に見えました。ところが、一つ一つ検討すれば、大きな問題はありませんでした。まず、他の選手たちも3番目のクイックドローにロープをかけたときの確保者が十分に出してくれない場合がたまにあった。その場で選手がロープをかけるタイミングがそれぞれ違うために起きた問題と思われます。また、クラックス(クライミング中、グレードが急激に難しくなる区間)ではなく、クライミングに大きな影響を及ぼすこともありませんでした。
 第2に、右から確保を始めたのはビレイヤーの賢明な動きでした。競技の開始時にチョン選手を見ると、足にロープが絡まっている状態であることがわかります。左から確保を開始したら、ロープがチョン選手の足にらせん状に絡まる状況でしたので、ビレイヤーがそれを防止するために、右に動いて解放したんです。
 余談ですがビレイヤーがビレイで問題を起こした場合、審判はこれを最初に指摘したり、コーチ陣や選手が抗議し、審判が受け入れれば再登の機会を与えることが規定で定められています。


6.84秒で15mの壁を登り、女子スピードクライミング世界新記録を樹立したアレクサンドラ・ミロスラフ 写真 聯合ニュース

#4 スピードクライミング女性の世界新記録

ソ アレクサンドラ・ミロスラフ(ポーランド)が決勝で6.84秒で完登しスピードクライミング女性の世界新記録を樹立しました。観戦のポイントは?

キム 3つの要因があります。第1はミロスラフの手と足の長さ、身長など体格がスピードクライミングに最適化されているという点であり、2つめはリズム感が良く動作に無駄がない点です。第3は、横で一緒にプレーしたアヌークの力走です。スピードクライミングは隣の選手に影響を大きく受けます。見えないようでも選手たちは隣でプレーする選手の位置と存在を正確に把握しています。

ソ アヌークもミロスラフとほぼ同じように登るが、最後のタッチで遅くなった。

キム そうです。また、ミロスラフのクライミング技術は、最近の女子のスピード技術の典型的な例という点で、記録更新の糸口を残した点を評価したい。男子選手は最初から最後まで、動線の無駄を最小限に抑えるため、一直線に登ろうとする。そのために足を立てて踏んで、競技場面を見ても、ロープの揺れがほとんどない。
 一方、女子選手は男子選手たちに比べて力が弱いため、多少軸が揺れても足を立てず横にして最大限に力を引き出す方法を使う。これで、次の新記録は、男性の1文字走行をこなすことができる十分な筋力や身体条件を持つ選手が樹立するでしょう。

 
少しの運にも恵まれたものの、コンバインドに合わせて総合力を高め、金メダルを勝ち取った新鋭アルベルト・ロペス 写真 聯合ニュース


#5 ロペス金はコンバインドの恩恵、ヤンヤ金はコンバインドを破壊

ソ 優勝者の話をしましょう。男子には異変が起こりました。19歳のアルベルト・ロペス(スペイン)が金メダルを獲得しました。コンバインド方式で種目順位を乗算して算出するため、他の二つの種目で下位となっても、一種目で1位を占めればメダル圏に進出できることから起こったことです。ロペスはボルダリング7、リード4など低迷していましたが、相手選手の失策に支えられスピードで1位を記録したため、金を獲得できました。
 世界最高と評されるオンドラは6位でした。弱点であるスピードクライミングのために、最終的に高い順位を記録できませんでした。

キム コリン・ダフィー(米国)、ロペスのような10代後半、20代前半の選手たちはコンバインド方式を適用していた国際ユース大会出場経験を持つ選手です。彼らの「白紙の体」にコンバインドに最適化された技術と体力を刻むことができました。単一種目で活躍していた従来の選手たちは、長時間かけて自分の種目に合わせ技術を高め、体を作っていたので、自分の弱い種目を新たに学ぶことが難しかったんです。
 その意味で、ヤンヤ・ガンブレット(スロベニア)の金メダルは、彼女の天性と破壊力を証明した結果と見なければならないでしょう。試合を見ると、まるで猫です。重力がまるで微細なものに感じられ、体のバランスをとる能力は天才的です。他の選手たちが少しずつ細かくバランスを修正しながら進める動作を、ヤンヤは迷いなく一気に移る。今後しばらくの間、ヤンヤを倒す選手はいないでしょう。


アダム・オンドラが旭日旗を模したデザインとして知られる男子決勝ボルダリング第3課題に挑戦している 写真 聯合ニュース


#6 ボルダリングの課題 「旭日旗の課題」本当の課題は?

ソ リードとスピードは、定型化された側面がある。しかし、ボルダリングは、ルートセッター(スタジアムのホールドを配置するスタッフ)が自分たちの創造性を発揮できる余地が多い。今回の五輪ボルダリングの課題を総評してみると?

キム ルートセッターの苦悩が伺えます。様々な技術を試みるべき課題が多く印象的でした。ジャミング、マントリング、ダイノ、トゥーフックなど、様々な技術を使用するように設計されていました。
 課題が多岐にわたっていたおかげで、選手たちが自分の主種目に応じて解決していく方法が異なっていたことも見どころでした。例えば、外岩に精通しているオンドラはジャミングの問題を定石的にジャミングで解決したのに対し、ジャミングに慣れていない選手たちは、これを適切に使えず、他の技術で試みました。リード選手たちはホールドを確実に一つずつ押さえながら越えていこうという傾向を示していました。摩擦を利用して支えなければならないボリューム型ホールドも、付着した壁の間にある小さな隙間に爪を押し込んで引っ張るように活用する選手もいました。 いずれも興味深い現象です。 また、最新のトレンドに合致するようコーディネーション問題を多く取り入れたのもよかった。

全体的に、オリンピックで提供されたボルダリング課題は選手たちの個性と多様なクライミング技術の両方を垣間見ることができた 写真 聯合ニュース

ソ コーディネーションは、最近流行している概念ですが、正確にはどのようなものですか?

キム 定義を言えば、いくつかの技術要素と動作を相次いで行い、支えるのが不可能なホールドを克服するものです。例えばダイノを2回連続行う形式などですね。とてもアクロバティックな動作をやり遂げなければなりませんが、観戦の楽しみが増大するでしょう。その意味で、旭日旗を模したとされる男子決勝ボルダリング第3課題を考察する必要があるようですね。

ソ キム·ジャイン選手もインスタグラムを通じて問題を提起した部分ですね。 政治的行動を認めない五輪で、該当のデザインを借用した課題を作ったのは残念だというのがポイントでした。

キム ここでは該当の課題が「旭日旗」か「戦犯旗」かどうかではなく、その課題自体を探ってみましょう。ボルダリングなら、体のバランスを絶えず揺さぶり、選手たちが掴み、登り、耐えるようにしなければなりません。 しかし、この課題は最初から動作がありません。 静的な動きで小さく、掴みにくいホールドを制圧することが全てです。 トップ選手はまるでリードするかのようにチョークバックを背負っていき、そして全ての選手が完登に失敗し、違いをみることすらできませんでした。 結局、五輪の決勝舞台に出すべき課題問題ではありませんでした。

競技中のソ・チェヒョン。ソ選手は予選でリード1位、決勝でリード2位を記録した 写真 聯合ニュース


#7 ソチェヒョンのパリのメダル見通しは「明るい」

ソ 最後に、今後の大会の展望をお話ししましょう。

キム ソ・チェヒョン選手は予選でリード1位、決勝でリード2位を占めました。今後リード種目が単一種目となったら、リードだけはキム・ジャイン選手の後を継いで一世を風靡する可能性を示しました。リードは技術習得のために長年の経験が必要な種目ですので、順位は大きく変動しません。
 一方、スピードクライミングやボルダリングで、今後は「モンスター」があふれ出てくるものとみていいでしょう。この種目は、短期間に技量を養成することができ、他種目の選手の流入が容易です。体操や陸上競技の選手が、自分の中に意外なクライミングの才能を発見し、進出してくることもありうる。また、オリンピック種目になってスポーツクライミング人口が増えただけに、優れた人材が継続して発掘される。つまり、今後のスポーツクライミング大会の「見る楽しさ」がかなり向上したことになるでしょう。

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以上引用終わり

2021.09.02 クライミング | | コメント (0)

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8月28日、職域接種にて、東北文教大学で第2回のワクチン接種を受ける。

勤務先はワクチン接種に伴う休暇を認めてくれているため、本日は休暇を取得。午前に老母の世話、早めに昼食をとり、東北文教大学へ。

接種当日は全く体調問題無し。

 

8月29日、朝。

身体が重い。重すぎる。体温計で測ったところ38.2度。

今日はカミさんの退院日。

気合と根性で運転し、カミさんを病院から引き取る。

帰宅後、体温を測定したところ38.6度。

何より倦怠感がひどい。発熱による倦怠感とは明らかに違う。

私は積極的に仮眠を取ることが多いため、横になるとたいてい眠れるのだが、横になっていても眠れない倦怠感。

15時、体温は39.2度。

ワクチンの副反応で特徴的なのが、頻尿だった。1時間に1~2回は小用に立つ。立っているのも、排尿するのもやっとの倦怠感。

登山関係でメールのやりとりが必要だったが、体調回復が優先と考え、スマホ・PCは一切開かず、ひたすら横になる。

夕方、体温は38.5~39.0度を推移。

 

18時、夕食。

カミさんが台所に復帰し、最初の私の夕食は、

お粥。

粥の夕食後、市販の解熱剤を服用。商品名「ラックル」というアセトアミノフェン300mg含有の解熱鎮痛剤だが、服用後、激しかった悪寒が消え、すっと睡眠できた。

20時、37.6度に熱が下がる。

 

8月30日、朝。

体温は37.3度まで下がる。勤務先ではワクチン副反応による特別休暇を認めているのだが、あいにく見積作成など仕事が待っている。

朝食時、「ラックル」を服用して出社。出社後、デスクで体温をチェックしたところ36.7度に下がっている。

朝礼前、職場のあちこちで電話が鳴る。ワクチン副反応による休暇取得連絡の電話が続いていた。

いつもの日常が始まる。

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焼肉丼 【道の駅 さくらの郷】

さすらいの現場作業員、必要緊急の用件のため、上司のK君と福島へ。

途中の 道の駅 さくらの郷 で昼食。

平日だというのに、地元の高齢者で食堂は混んでいる。どうもこの近辺、外食できるところは、ここしか無いらしい。

本日の私のチョイスは、

焼肉丼。

道の駅のウェブサイトにも掲載されているが、焼肉丼、味噌汁の他に冷ややっこ、ナスの煮物の小鉢が付く。

820円と値段もいいが、盛もいい。

丼、豚肉とご飯の間にキャベツ千切りが盛ってあり、「底上げか?」と疑うが、キャベツのおかげで豚肉の脂感が緩和されて良し。

味噌汁も、けんちん汁のように具沢山で、普通の味噌汁の2杯分のボリューム。

 

福島からの帰路、携帯に病院からの電話。

カミさんの退院が決まる。

嵐のような父子家庭生活も、明日で終わり。

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